お知らせ

2018-06-17 09:40:00

2018年5月31日、下北沢の『星の気功』で「絵の気功」を受けました。気功療法中に星野真木先生が見たビジョンを絵にしてくれるのですが、私の場合よく「少年とへび」が出てきます。

 

私の中の少年は「もー、つまーんない話し、聞くのは嫌だよ!つまんないよ、しょぼいよ、くだらないよ」と言い、手に握ったへびで「つまんないことを言う人」をベチベチ叩きながら(かわいそうなへびくん、、、)「つまんねー」「くだらねー」「バカじゃないの?」「つまんないものばっか相手にしてるから、だんだん自分もしょぼくなっちまうんだ!」「同じようなら何も変わんねーんだよ」と言ってました。かなりの暴言。横には大きな「白い鳥」の抜け殻がうち置かれ(その「白い鳥」の中に少年とへびは隠れて空を飛んだりする)ご立腹の少年です。

 

私は、いつまでもぐずぐず動けない自分が怒られているのかと思ったら、私のことではなく(ほっっ)、変わらない周りの人々を怒っているらしいです。もしかしたら、古くなった「社会システム」や「学校システム」や「家族システム」、「心理モデル」なども含めて、変化することができずに負の循環を生み出す枠組みをベチベチへびで叩いているのかもしれません。

 

それにしても「しょぼい」「くだらない」と相当な言い様ですね、、、苦笑。(気功療法(2)へ続く、、、)

 

2018-06-17 09:39:00

(2018年5月31日の「絵の気功療法(1)」の続きです)

私の体に真木先生が気を流したとき、私の中の少年は怒っていましたが、そのうち、へびくんたちはお互いの尻尾を噛んで大きなハート型を作り出したそうです。

 

蛇または竜が尻尾を噛んで円型を作る「ウロボロス」は「無限の循環」「完全性・全体性」などを意味すると言われますが、、、なぜへびくんたちは、ハート型に???、、、(気功療法(3)へ続く)。

2018-06-17 09:38:00

(2018年5月31日の「絵の気功療法(2)」の続きです)

ハート型のウロボロスを作ったへびくんたちは、その後、バラバラになると、それぞれの口からハートを出し始めたそうです。

 

気功療法の真木先生は、色鉛筆を握りながら「へびがハートを出している〜」と爆笑して色を塗っていました。「他の人の蛇はハートを吐かないんですか」と聞いてみると、「気功療法していてへびが出てくるの、三竹さんだけですから〜」と。

そうなんですね、、、へびよ、少年よ、君たちは何者かい?

 

そして、少年は頭の上に「ハートを吐くへび」をたくさん乗せて、「必要なのは圧倒的なエネルギーだよ、同じようじゃダメなんだ」と。

真木先生曰く「今までと違う大きなエネルギーが様々なことを解決していくようです。そのためにはお釈迦様もやっていた方法(気功)を続けましょう」と。

 

1月中旬から、心身の不調を改善すべく始めた「ほぼ毎日30分の気功」も100日を超え、じわじわと効果を感じるようになりました。

これを続けて「圧倒的なエネルギー」を獲得し、今までと違う次元で、宇宙にまで飛んでいってしまうくらいの生き方を、そのうちしているかもしれません、、、⁈

 

 

2018-06-17 09:37:00

2018年5月31日に絵の気功療法を受けてから、「ハート型」はへびくんたちからのサインなのだと知りました。

 

そういえば、3月末に南伊豆へ旅行した際、ハート型の岩穴や雲や洞窟を見つけて、なぜハート型ばかり見つけるのだろう、と思っていたのです。ハート型には意味があったんですね。(「お知らせ」にも何枚か写真掲載あり。他にも、波で浸食された洞窟の中で、打ち寄せる波の写真を撮ったら波がハート型に写っていたりと、不思議にハート型をたくさん見つける旅でした)

 

ハート型なんて陳腐な、、、と思っていましたが、なにか大きなパワーを持った重要な形なのかもしれません。陰陽師の五芒星のように。

 

そんなことを思っていたら、またまた日常生活でもたくさんのハート型をたくさん見つけるようになりまして、、、。

これは友人が撮影したハート型の紫陽花です。こんな繊細な色の紫陽花がハート型をしているなんて、なんと美しい、とあまりに感激して、友人に頼んで携帯の待ち受け画面にさせてもらいました。

 

2018-06-17 09:36:00

2018年6月9日、駅のポスターになっていたハート型の石です。

いい形ですね、、、。

 

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