お知らせ

2013-06-29 06:44:00

6月27日のお客様は、オーラソーマセラピスト。目をつぶり、いま自分に必要なオーラソーマのボトルを一本手渡されることをイメージしてもらったところ、手渡されたのは薄紫と水色の「変容の炎」という名前のボトルで、「軽やかに生きなさい」とのメッセージつきでした。

、、、でも、よくよく考えてみたら「変容の炎のボトル」とは上下の色がさかさまです! 癒すことにとらわれず人生の青写真にそって道を歩いていけば、癒しの力は自ずと発揮される、そんなメッセージにも感じました。薄い紫と水色の絵は、夜が明ける直前の静かな海のようですね。

 

もう一枚は「自分」を色の玉で表す、というテーマの絵でしたが、完成した絵を眺めながら「ここに表れたものは男性生と女性生の統合かもしれない」とのこと。動きと、落ち着きと、融合するエネルギーが、新しい何かを生み出しそうです。